地球が周るのが。

DSC_2080.jpg


地球が周るのが速すぎて。
置いてきぼりじゃねぇの?
そんな気がしてならないんだ。

DSC_2081.jpg


海→雲→雨→海→雲→雨→海

と。

READY TO GO!!

DSC_2072.jpg

君にしか聞こえない声で呼び続けてみても届かない声だったのかな。

悲しい思い出は胸の奥にあるシュレッダーにかけて粉々にしてしまおう。

次のおいしい蜜のある花はどこにあるかわからないけれど、

READY TO GO!!

留まっていては性に合わない。

天気予報

DSC_2071.jpg

何度も振り返ってここにいるけど、もういいか。

「只今、心に雷警報が出ております。」

ずっと無視してきたアナウンスが今日ははっきり聞こえてくる。

どうやらリミッターが壊れてしまったようです。

週刊solidbase

DSC_2061.jpg

人生は映画じゃないからエンドマークの後にも道は続いている
ノーカットだし、リテイクもきかない
いろいろあるけど、君が笑うその一瞬を僕は喜ぶ

あの頃の公園で

DSC_2062.jpg

小さい頃いつも遊びに行っていた公園へ母親と十数年ぶりに二人で訪れてみた。

ボロボロだった観覧車はいつのまにか撤去されていた。よくはしゃいで乗っていたミニ機関車ももうレールだけ。

ずいぶんと寂れてどこか狭く感じた。

DSC_2063.jpg

公園近くの市民プールから、子供たちの騒ぎ声が風に流されて聞こえてくる。

寂しい午後。

夏の終わりに

DSC_20057.jpg

稲穂に花が咲いていた。
秋の風が後少しで吹いてくる。
DSC_5058.jpg

DSC_2055.jpg

セミの鳴き声も変わる時期。
陽が落ちるのもずいぶんと早くなった夕暮れ。
田舎の夏は短い。
実家でのんびりするのも悪くない。
意地を張っていた自分が馬鹿らしく思えた夜。

TAMRON単焦点レンズ/SP AF90mm F/2.8 Di MACRO1:1

DSC_2056.jpg

ずっと欲しかったマクロレンズ。ついに購入!
TAMRONの単焦点レンズ/SP AF90mm F/2.8 Di MACRO1:1
http://www.tamron.co.jp/data/af-lens/272e.html
カメラと写真の楽しさが素直に実感できるレンズではないかと。
迷っていたけど大型家電製品店に勤めている友人のお陰でとてもリーズナブルに手に入れられそうだったので、んじゃ買うと即決。
CSC_2051.jpg

カメラの雑誌に載っていそうな写真が撮れる。
定評のあるレンズだけあって俺でも簡単にこんな一枚が撮れてしまう。
大満足のレンズです!
DSC_2052.jpg

このレンズのお陰でますます使わなくなりそうなレンズが・・・。

冴えない気分。

冴えない気分を引きずってしまっている。
DSC_2050_edited-1.jpg


仕事場の異動、親の体調不良、自分自身も体調が芳しくないし。
自分が自分でなくなってしまっている様な錯覚も。
何かに押しつぶされてしまいそうな気持ちにもなる。
嫌な夢が続く朝。

このままじゃ終われないのに。

メンズエステへ。

DSC_2035.jpg

メンズエステへ体験版に行ってみた。
ピカピカになった気がする。
とにかく気持ちが良かった。
年間24万。
とても心が揺らいだが、断った。
いくらなんでもねぇ、高過ぎやしませんか?
キイタ?( ゚д゚)オクサン(゚д゚ )アラヤダワァ・・・
あまりに強引な女性スタッフにしつこいですよと罵声を浴びせ帰ってきた。
もう少しリーズナブルな所なら俺は行く!

帰り際あまりの暑さに眩暈を覚えた。
もうこんな夏い夏はうんざりですよね。

三日月の夜

DSC_2034.jpg


DSC_2033.jpg


DSC_2031_10.jpg


遠くで花火と稲妻が見えた。
三日月の夜。
秋が待ち遠しい。

金の星が獅子座宮に入ったままだ。
まだまだ暑い日は続くだろうね。

虹と糸

DSC_2005.jpg


虹を見た。
糸に反射するプリズム。
虹の橋を渡りきったら何が待っているのかな。


そろそろ出発だ。

Ture Colors

DSC_2028_2.jpg



Ture Colors/Cyndi Lauper

初めて買った洋楽。
いつ聞いてもいい曲だ。
彼女がいなければ俺は今頃どんな音楽を聴いていたのかな。

大丈夫。

DSC_2029_2.jpg


青空を見上げた、ただぼんやりと

DSC_2030_2.jpg


しばらくしてぽつり呟く「大丈夫。」と

ひかりとかげ

DSC_2031.jpg

光へ走れば走るほど背後のそれは怖くなり
光を望めば望むほど背後のそれは黒くなる

12日 晴れ

怒ることもなく、ただ笑顔でいるだけで
でもそれはその場を和ませている証拠だったりして
今日も笑顔を忘れなかった

12日 晴れ

今日も出来過ぎの空模様
少しだけそんな毎日に疲れてしまいました




もう寝よう。

青空と雲が好き!

DSC_2027.jpg


きづいたら空ばかり写真を撮っている自分に気づく。
いつもと同じ綺麗な青い空の中に同じ形のないその日だけの雲が浮かんでいる。

明日はどんな表情を見せてくれるのだろう。

疲れた気分も吹き飛ばす空を期待して。

次の扉。

DSC_2025.jpg

ひとつの幸せの扉が閉じる時、もうひとつの扉が開くのだけど、閉じた扉ばかりに目を奪われていると開かれた次の扉を見落としてしまう。

この扉を開けたら何が待っているのだろう。

開けないままでも俺は幸せかもな。

Two pigeons.

DSC_2024_2.jpg

番いかな。
ずっと一緒にいた。
飛び立つのも一緒、西の空へ飛んでいった。

嫌いだったけれど。

DSC_2023.jpg



子供の頃から嫌いだった。
何年かぶりに食べたら、案外美味いということに気づく。


でもやっぱりカブトムシになった気分になるから好きにはなれなそう。
種もめんどくさいよね。

DRAIN.

DSC_2011.jpg


It will do clear!!

AM1:00 or later

黄色信号。
進むか、止まるか。
俺は行くぜ。
DSC_2010.jpg

有意義な休日を。

DSC_2003.jpg


焼立てパンをほお張り,
近くの公園を散歩して,
夏の爽やかな風と,
汗ばむ日差しと,
お目当てだった銭湯は休館日でへこみつつも
とても綺麗な空と雲と茜色に染まった夕暮れ時,
最近料理もまんざらではないのかな,俺。
暑い夏の一こま,
いい休日だった。

A morning glory.

DSC_2004.jpg

自由研究。今年は朝顔をテーマに。

蝉の鳴き声を聴きながら,ふと思い出す夏休みの想い出。

しおからとんぼが舞っていた。

 

Template Designed by めもらんだむ RSS
special thanks: Sky Ruins DW99 : aqua_3cpl Customized Version】